オフィスビル(子会社)A列車で行こうExp攻略

オフィスビル1~8

建設費用
約29~36億
必要資材
22~62
サイズ
40×40
消費電力
100~180kwh
最大乗客数
約100~140人
最多乗車帯
20時~21時(オフィス型
周辺影響
商業=小/ビジネス=/レジャー=小/文化=小

乗客数は1・3・4・5が約100人、2・6が約120人、7・8が約140人。 周辺環境が良ければ、建設費の1.5倍以上の年間利益を出せる子会社。 乗客数は平均的だが、24時間乗客が発生する。 ただし、40×40のスペースに三角建物を2つ建設した方が、乗客数は多くなる。

雑居ビル1~12

建設費用
約25億
必要資材
20
サイズ
40×40
消費電力
100kwh
最大乗客数
約50~90人
最多乗車帯
20時~23時(雑居ビル型
周辺影響
商業=小/ビジネス=小/レジャー=小/文化=小

マップコンストラクションのみ建設可能。 乗客が24時間発生するタイプだが、乗客数は少ない。 なので、自然に建設された場合は、乗客需要の多い子会社に建て替えた方が効果的。

低層雑居ビル1~8

建設費用
約25億
必要資材
15
サイズ
40×40
消費電力
80kwh
最大乗客数
約50~90人
最多乗車帯
20時~23時(雑居ビル型
周辺影響
商業=小/ビジネス=小

マップコンストラクションのみ配置可能。 24時間乗客が発生する。 周辺に与える影響が小さく、乗客数も少ない。 なので、自然に建設された場合は、乗客需要の多い子会社に建て替えた方が効果的。

西洋風ビル1~5

建設費用
約28億
必要資材
22
サイズ
40×40
消費電力
100kwh
最大乗客数
約70人
最多乗車帯
20時~23時(雑居ビル型
周辺影響
商業=小/ビジネス=/レジャー=小/文化=小

マップコンストラクションのみ配置可能。 西洋風らしいが、レンガ建築オペラ座などの、海外風の建物とあまり合わない。 24時間乗客が発生するタイプだが、乗客数は平均以下。

歓楽街ビル1~5

建設費用
約22億
必要資材
20
サイズ
40×40
消費電力
300kwh
最大乗客数
約100人
最多乗車帯
20時~23時(雑居ビル型
周辺影響
商業=小/ビジネス=小/レジャー=/文化=小

マップコンストラクションのみ配置可能。 新宿、渋谷のような繁華街を再現したい時に使える。 大型ビジョン付き建物アミューズメント施設などと合わせやすい。

ブランド街1~4

建設費用
約22億
必要資材
30
サイズ
40×40
消費電力
200kwh
最大乗客数
約90人
最多乗車帯
20時~23時(雑居ビル型
周辺影響
商業=/ビジネス=小/レジャー=小/文化=小

マップコンストラクションのみ配置可能。 銀座のような大人向けの繁華街を再現したい時に使える。 乗客数は少ないが、24時間乗客が発生する。

三角建物1~8

建設費用
約20~24億
必要資材
30
サイズ
40×40/80×80
消費電力
100kwh
最大乗客数
約100人
最多乗車帯
20時~21時(オフィス型
周辺影響
ビジネス=小/レジャー=小/文化=小

各マップでも建設は可能だが、所有はできない。 1~3、6~8は40×40のスペースに2つ配置できるので、1マスあたりの乗客数が意外に多い。 なので、デジタルサイネージビル1階テナント付きビルなどと組み合わせて配置すると効果的。

1階テナント付きビル1~8

建設費用
約18~28億
必要資材
18~44
サイズ
40×40/60×60
消費電力
100~250kwh
最大乗客数
約130人
最多乗車帯
20時~21時(オフィス型
周辺影響
商業=/ビジネス=

3~8はマップコンストラクションのみ配置可能。 商業、ビジネスに与える影響が意外に大きい。 1は40×40の三角形のビルの中で、最も乗客数が多い。

デジタルサイネージビル1~8

建設費用
約17~48億
必要資材
24~44
サイズ
40×40/60×60
消費電力
200~500kwh
最大乗客数
約100人
最多乗車帯
20時~23時(雑居ビル型
周辺影響
商業=小/ビジネス=小/住宅=小/レジャー=小/文化=小

1~3は各マップでも建設可能だが、所有はできない。 4~8はマップコンストラクションのみ配置可能。 24時間乗客が発生する。 1~2は建設費が安く、40×40に2つ建設できるので、深夜の乗客数を増やしたい時に使える。 賑やかな建物なので、歓楽街ビル大型ビジョン付き建物などに合う。

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