貨物トラックの種類と特徴A列車で行こうExp攻略

コンテナ用トラック

最大積載量
1個
巡航速度
40km/h
車両価格
1200万
運行費用
16000円

運行費用は最も安いが、資材を1個しか積めない。 なので、結果的に割高となる。 資材工場の近くで積み降ろしをする場合に使える。 というよりも、他に使い道がない。

ボンネット型トラック

最大積載量
2個
巡航速度
35km/h
車両価格
1500万
運行費用
26000円

最も利益を出せるトラック。 資材1個あたりの運行費用が最も安い。 近距離、長距離のどちらにも対応できる。 なので、トラック利益を重視する場合は、迷わずコレを選ぶべき。

中距離用トレーラー

最大積載量
2個
巡航速度
40km/h
車両価格
2600万
運行費用
30000円

車両価格と運行費用が最も高いトラック。 長距離向きのはずなのだが、長距離を走らせると高い確率で赤字になる。 なので、使い道がない。